日々溜まっていくストレス

日々溜まっていく余分な脂肪

私たちを悩ませる2大要素と言っても過言ではありませんね。

 

ところが、そんな問題を解決してくれそうな食べ物があったんです。

それは、「玄米」

「は? 玄米? お米でしょ? なんでそれがストレス解消になるわけ? しかも余計に太りそうだけど」

と、思いますよね?

ところが今回、doppoが見つけたのは一味違う玄米、その名も「桃太郎玄米」です。

 

皆さん、「GABA(ギャバ)」って聞いたことありませんか?(そんな名前のチョコレートもありましたね)

このGABA(正式名称は「ガンマ-アミノ酪酸」)、主に脳や脊髄で「抑制性の神経伝達物質」として働いていて、興奮を鎮めたり、リラックスをもたらしたりする役割を果たしています。

つまり、ストレスでイライラしがちな私たちを沈めてくれる効果が期待できる、というわけです。

 

この他にもGABAには、

・更年期障害の緩和

・血圧下降

・中性脂肪減少

・痴呆症予防

・腎肝機能の改善

など、私たちお年頃世代にとっては、ありがたい効能がたくさん詰まっています。

 

また最近では、「玄米ダイエット」という方法も注目されていますが、なんといっても主食のご飯(白米)を玄米に置き換えるだけという簡単さが魅力です。
・玄米は白米に比べて太りにくく、食事制限なくいつもと同じように食べてもダイエット効果が期待できる。
・腹持ちが良いので、余分な間食を減らせる。

・栄養が豊富なので、おかずの量を減らすことができる。

といったメリットもあります。

 

ただし、玄米を炊いて食べるには少々手間が・・・

 

そんな面倒を解消したのが「桃太郎玄米」です。

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まず特徴のひとつ目は、通常の炊飯器で白米と同じように炊けるということ。

圧力釜や玄米対応炊飯器は不要。

通常の玄米や発芽玄米用のように、一晩水に浸けておく浸水も必要ありません。
玄米を食べるときに面倒だった手間がなく、白米と同じように食べることができます。

 

また、ストレス抑制作用のあるGABAが、白米の25倍も含まれている、というのもうれしいポイントです。

 

肝心の食感はと言うと・・・玄米らしからぬ、ふっくら、もちもちが味わえます。
発芽玄米のように発芽させているわけではないので、食感も普通のお米に近いのです。

 

続けやすく食べやすく、ストレス抑制&ダイエット効果も期待できる「桃太郎玄米」

ズボラ気味な私たち(?)にも、ピッタリな玄米ではないですか?

 

「桃太郎玄米」について詳しくは、コチラ