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和歌山の酒造大手・中野BC㈱(海南市)が、南高梅100%の梅酒に地元・和歌山県産の旬のブルーベリーを加えた、スイーツのような梅酒「MYRTILLE(ミルティーユ)」)を8月2日(火)から、オンラインショップや酒蔵内の売店で、500本限定で販売します。


ブルーベリーは、地元和歌山の有田川町産の旬のもので、農家の方が一粒ずつ丁寧に手摘みした完熟の果肉のみを使用。

甘みや鮮度を保つため、入荷後すぐに酒蔵で洗浄し手作業で裏ごし、その日のうちにピューレ状にして梅酒に加えます。


一瓶(500ml)に、濃厚なピューレを果肉約90g(約45個分)とたっぷり入れているため、グラスに注ぐと、トロっとしています。

果肉感のある、濃厚な“スイーツ感覚のブルーベリー梅酒”です。

飲むとフルーティーな梅酒の味と、もぎたての“完熟ブルーベリー”の濃厚な甘酸っぱさと深い味わいが、口中に広がります。
また着色料を一切使わず、自然なブルーベリーの濃い赤紫色で、見た目に鮮やかです。
「ミルティーユ」は、バニラアイスにかけたり、ヨーグルトにかけて“ラッシー風”にするだけで、“大人向けのスイーツ”を、簡単に作ることができます。

 

「ミルティーユ」ホームページ